滝沢犬猫鳥の病院
ごあいさつ
院内紹介
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診察案内
受付から診療まで
予定表
〒331-0812
埼玉県さいたま市
北区宮原町2-95-3
診察時間
平日
9:00〜12:00
16:00〜19:00
日曜
9:00〜12:00
休診日
木曜日・祝日
院長 滝沢 直樹
当院は犬・猫、鳥をはじめ、フェレット、ウサギ、ハムスターなどの色々な動物の診療を行っております。鳥類や小型齧歯類などの動物の診療では飼育方法からの説明が治療の一翼を担っています。そのためスタッフ一同、ご家族の方にわかりやすく飼い方から治療のお話しをすることに開院以来、力を注いで参りました。これは犬・猫の診療においても同様です。昨今、診察のインフォームドコンセントの重要性がとわれております。当院では動物さん本人にとっても、お世話されるご家族の方々に優しく、わかりやすい診療を目指しております。ご不明なことなどがありましたらお気軽にスタッフに聞いてください。
スタッフ
院長 滝沢 直樹
副院長 滝沢 千春
獣医師 朝比奈 恭子
獣医師 田中 梓
AHT 4名
院長役職
エキゾチックペット研究会 理事
鳥類臨床研究会 常任理事
中央動物専門学校非常勤講師(エキゾチック動物)
日本獣医生命科学大学非常勤講師(伴侶動物品種論 鳥類)
出版物
セキセイインコの繁殖関連疾患T,イントロダクション・繁殖疾患の診察に当たって,VEC,11号,
セキセイインコの繁殖関連疾患U,内科療法,VEC,13号
鳥類の皮膚病1〜3,獣医臨床皮膚科
創傷被覆材の紹介及び鳥への使用,エキゾチックペット研究会会誌
セキセイインコの肝臓の部分摘出によってQOLを改善できた一症例,エキゾチックペット研究会会誌
当院の発表
ペローシス及び先天的脱臼症の外科的整復
セキセイインコの精巣腫瘍について
細胞診で胸腺腫と仮診断されたブンチョウの一例
セキセイインコの肝臓癌で肝臓の部分摘出によってQOLを改善できた一症例
卵管に壊死・変性を起こしたセキセイインコの一症例
超音波手術システムによるセキセイインコの精巣腫瘍摘出及び卵管摘出術
創傷被覆剤の鳥への使用
セキセイインコにおける羽毛内ミネラル分析の試み
アヒルの重度腹壁ヘルニアの一症例
卵管脱の一症例
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